スクリーンショットではなく、勢いを見る
SKUごとの配置数を90日間の移動トレンドで表示します。見積もり依頼に現れる前に、静かに伸びている製品を見つけられます。
EVT3Dは、イベント制作チームがライブショーを設計するためのインタラクティブな3Dプラットフォームです。御社の製品がカタログに載ると、デザイナーが実際の会場で仕様に組み込みます。どのように、どこで、どれくらいの頻度で使われているかを正確に把握できます。
広告も入札もありません。仕様を書く人の目の前に、検索・閲覧でき、ドラッグ&ドロップですぐ使える製品を並べるだけです。
御社の製品はデザインキャンバスの中にあり、ショーを構想している最中にドラッグされ、配置され、スケールを調整されます。仕様が実際に決まるのはまさにその瞬間です。
クライアントは、PDFの7ページ目ではなく、会場の中で、観客の前で、ステージの上で御社の機材を目にします。会場という枠組みの中で決まった仕様は、覆りにくいものです。
インタラクティブなクライアントレビューのたびに、御社のブランドも一緒に届きます。リンクひとつ、どのブラウザでも、デザインの中に御社の製品。デザイナーの手間は一切増えません。
お客様からの問い合わせは、マーケットプレイスの順番待ちではなく御社の受信箱に届きます。取引の仲介は挟みません。商談は御社のものです。
仕様の編集、写真の差し替え、後継品を指定した販売終了の設定まで。PDFをメールで送り、データベースの更新を2週間待つ必要はありません。
実際に対応できるエリアを地図上に描けます。お客様はカバー範囲がひと目でわかり、御社は対応範囲外の問い合わせを追いかけずに済みます。
会社名、連絡先メールアドレス、取り扱い製品をご入力ください。すぐに確認メールをお送りし、担当者が一件ずつ審査します。ポータルへのアクセスは24時間以内に届きます。
GLB、glTF、OBJ、FBXに対応しています。最適化パイプラインを通して、Web上で快適に動作するようにします。写真、仕様書、価格に関するメモも追加できます。
デザイナーが実際のプロジェクトで御社の製品を配置すると、ポータルに利用数、地域別リーチ、90日間のトレンドが表示されます。どのSKUが好調で、どれを見直すべきかがわかります。
Statsタブでは、会場カタログがツアー担当者に与えるのと同じシグナルが得られます。しかもリアルタイムで、SKUごとに、デザイナーが今まさに制作中のプロジェクトと結びついています。
SKUごとの配置数を90日間の移動トレンドで表示します。見積もり依頼に現れる前に、静かに伸びている製品を見つけられます。
配置頻度順に表示します。プロジェクト数や平均会場規模とも結びついており、次の四半期の生産計画に役立ちます。
御社の機材が配置されている都市と会場です。サービスエリアの地図と照らし合わせてカバー範囲を確認したり、進出すべき市場を見つけたりできます。
フォームの入力は1分ほどです。すぐに確認メールをお送りし、担当者がお申し込みを一件ずつ審査したうえで、24時間以内にポータルへのアクセスをメールでお届けします。お電話は不要ですが、ご希望があればいつでも対応いたします。
かかりません。掲載料も手数料も契約もありません。私たちの収益は、プラットフォームを利用するデザインチームからいただいています。パートナー各社の存在が、そのチームにとっての価値の一部になっています。
v1では対応していません。お客様はイベントのデザインの中で御社の製品を仕様に組み込み、レンタルや購入については御社へ直接お問い合わせいただきます。商談は最初から最後まで御社が主導できます。
GLBとglTFにネイティブ対応しています。OBJとFBXも受け付けており、Web上で快適に動作するよう最適化パイプラインを通します。ZIPのアップロードは、glTFバンドル(.gltf + .bin + テクスチャ)が含まれている場合のみ受け付けます。3ds Max、Maya、SketchUpのシーンをZIPにしたものは使えませんので、先にGLBまたはglTFに書き出してください。SketchUp / Vectorworksのネイティブ対応はロードマップに含まれています。
はい。最初に登録した方がVendor Adminとなり、ポータルから同僚をAdminまたはMemberとして招待できます。Adminはすべてを編集でき、Memberはカタログの項目を編集できます。
アーカイブに設定し、必要に応じて後継品を指定してください。進行中のプロジェクトはそのまま動作し、新しいデザインでは後継品が表示されます。仕様が壊れることはありません。
御社の連絡先メールアドレスに直接届きます。私たちがやり取りを制限したり、御社とお客様の間に入ったりすることはありません。プラットフォームはカタログであって、仲介業者ではありません。
最終的には必要です。シーンに配置するには3Dモデルが欠かせません。モデルの用意がない場合は、既存のCAD、フォトグラメトリ、SketchUpのデータから当社チームが変換します(案件ごとにお見積もり)。
はい。Statsタブでは、プロジェクト数、御社の機材が配置されている都市と会場、SKUごとの90日間のトレンドを確認できます。カタログの整理や需要予測に役立ちます。
お支払いも契約もリスクもありません。お申し込みはすぐに確認し、担当者が審査したうえで24時間以内にポータルへのアクセスをお送りします。